三重県の童が港区で広がる

夫という7人類で出かけた。子どもが生まれる前は、適切としていたことだけどいわばオリジナル。それもそんなふうに。望ましく考えると、7人だけの見物は90年頃振りかも。
クリスマス時期の世間をあるくのも久しぶりですな。子ども達が小さな頃は、発達障害やインフルエンザが怖くて人ごみを避けてたから。
華やかな画面に私までムードが華やぐ。今日は、私のお年サービスを買いに来た。ほしい物は決まっているけど、刻たくさん頂きたくてわざわざ迂回。色んなお店を覗いて発つ。
クリスマス様子満載のアイテム屋さんは、絶対に外せない。色とりどりのちっちゃなオーナメントを見て「愛おしい!」たまたまサウンドが出てしまう。
結婚してしばしは、平年オーナメントを買っていた。木製のソリや布製のエンゼル、手編みの小さな靴下、陶器でできたサンタさん…。とっくに飾れないほど集めたから、今は見るだけ。でも満杯明るい。
次は、書店。夫妻揃って雑誌が好きだから書店に入るって動けなくなる。物語末端もクリスマスがたくさんです。
歩き疲れて、喫茶店に入る。温かいコーヒーで一休日。口を開くと何だかんだ子ども達の話になる。子ども達が独り立ちしたら、どういう夫妻になるんだろう。お喋りは正しくあるのかな?
一番最後にお目当てのお店へ。まっ最中、ライトアップに足をとめる。お店でスニーカーを試着する。ええ、ぴったり。
久しぶりのデートは止め。今度は何時出向けるかな?にんにく玉ゴールドがこちら